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グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

大阪市北区大深町。 地上45階、2028年03月完成予定。

竣工前の建物です。未公表の総戸数は「未確認」、その他の項目は「—」で表示します。

ブランド: グラングリーン大阪(共同事業(JV))

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE(所在地:大阪市北区大深町、2028年3月完成予定・地上45階・総戸数538戸)の建物台帳。建物情報8項目を掲載。竣工前のため、募集住戸・現況設備・査定は掲載しない。収録基準は地上20階以上。

この棟の口コミ・掲示板

基本情報

項目 値
建物名 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE
所在地(町丁目) 大深町
所在地(住居表示) 大阪府大阪市北区大深町2-2
地上階数 地上45階
竣工年月 2028年3月
総戸数 538戸
土地権利 所有権
構造 RC(鉄筋コンクリート)

眺望シミュレーター(計画上の階からの参考表示)

この建物はまだ完成していない。ここで見えるのは、計画上の階に相当する高さから、現在の周辺を Google Maps の3D都市モデルで見たシミュレーションで、完成後の眺望そのものではない。

3Dモデルにこの計画棟自体は含まれない。工事完了後の姿、これから建つ建物、樹木の成長、街並みの変化も再現しない。高さは標準階高 3.2mで換算している。

計画地周辺の取引事例(大深町・2028年築)

この棟の条件(町名+築年)に一致する取引事例は見つからなかった。行政区+町名+築年に一致する取引が無い

計画地周辺の地価

地価公示(L01)を主系列、都道府県地価調査(L02)を参考として表示する。

主系列:地価公示(2026年)

計画地から半径2,000m 以内の 3地点を距離の逆数で加重すると 204.6 万円/㎡。 前年比は18.0%(3地点)、 5年 CAGR は11.8%(3地点)。

大阪福島 の地価推移 年ごとの値を結んだ折れ線。詳しい値は直後の表でも確認できる。 0 50 100 150 200 1999 2005 2011 2017 2023 2026 年 万円/㎡ 1999年 51.5 万円/㎡ 2000年 43.2 万円/㎡ 2001年 37.3 万円/㎡ 2002年 35.0 万円/㎡ 2003年 34.0 万円/㎡ 2004年 33.5 万円/㎡ 2005年 34.2 万円/㎡ 2006年 37.0 万円/㎡ 2007年 46.5 万円/㎡ 2008年 51.5 万円/㎡ 2009年 47.4 万円/㎡ 2010年 42.5 万円/㎡ 2011年 41.5 万円/㎡ 2012年 41.7 万円/㎡ 2013年 42.5 万円/㎡ 2014年 47.2 万円/㎡ 2015年 50.6 万円/㎡ 2016年 58.0 万円/㎡ 2017年 66.5 万円/㎡ 2018年 78.0 万円/㎡ 2019年 88.9 万円/㎡ 2020年 102.0 万円/㎡ 2021年 100.0 万円/㎡ 2022年 100.0 万円/㎡ 2023年 108.0 万円/㎡ 2024年 128.0 万円/㎡ 2025年 152.0 万円/㎡ 2026年 180.0 万円/㎡ 180.0
終点 180.0 万円/㎡

最寄りの L01 地点(rank 1)の同一地点系列。距離加重の合成値や L02 は描いていない。

地点 用途 距離 2026年の価格(万円/㎡) 前年比 5年 CAGR
大阪福島大阪府 大阪市福島区福島6丁目20番2 住宅,店舗 242 m 180.0 18.4% 12.5%
大阪北大阪府 大阪市北区大淀南1丁目9番6 事務所 322 m 209.0 18.1% 11.4%
大阪福島大阪府 大阪市福島区福島7丁目21番14外 住宅,医院 390 m 239.0 17.2% 11.1%

国土数値情報「地価公示」(国土交通省・L01-26)をもとに TOWERS.SELECT 作成

参考:都道府県地価調査(2025年)

参考系列。7月1日時点の調査で、公示地価とは時点と地点数が異なるため主系列には混ぜない。

計画地から半径2,000m 以内の 3地点を距離の逆数で加重すると 667.2 万円/㎡。 前年比は14.5%(3地点)、 5年 CAGR は8.2%(3地点)。

地点 用途 距離 2025年の価格(万円/㎡) 前年比 5年 CAGR
福島大阪府 大阪市福島区福島6丁目20番2 住宅,店舗 242 m 167.0 18.4% 10.8%
北大阪府 大阪市北区大淀南1丁目9番6 事務所 321 m 193.0 17.0% 9.6%
北大阪府 大阪市北区大深町207番外 店舗,事務所 503 m 2450.0 2.5% 0.8%

国土数値情報「都道府県地価調査」(国土交通省・L02-25)をもとに TOWERS.SELECT 作成

出典:国土交通省 国土数値情報(地価公示 L01・都道府県地価調査 L02)。地点の価格であり、この棟の土地の価格ではない。前年比と5年 CAGR は、年ごとに地点を選び直さず、同じ地点の系列だけで出している。

災害想定と周辺環境(公的データ)

計画地の座標を国土交通省の公開データに当てた結果。区域に入らないこと(想定区域外)と、データが無いこと(欠測・未取得)は別の状態として書く。値が無いことは安全を意味しない。

災害想定

液状化の発生傾向 液状化しやすい微地形区分: 三角州・海岸低地・6段階中 2(1が最も液状化しやすい) 250mメッシュの地形区分にもとづく傾向で、地盤改良や基礎の仕様は反映していない。 「地形区分に基づく液状化の発生傾向図」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成(取得 2026-09-27)
高潮の浸水想定 5m以上10m未満対象年: 2021 計画地の座標に重なる想定区域のうち最大の浸水深。 国土数値情報「高潮浸水想定区域」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成。API配信のみの情報で、地図表示とは原典・整備時期が異なる(取得 2026-09-27)
洪水の浸水想定(想定最大規模) 0.5〜3.0m未満(床上から1階が浸水)対象河川: 淀川 計画地の座標に重なる河川ごとの想定のうち最大のランク。 国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成。API配信のみの情報で、地図表示とは原典・整備時期が異なる(取得 2026-09-27)

用途地域

用途地域 商業地域容積率 600% / 建蔽率 80% 指定の容積率・建蔽率で、この棟に適用された緩和や実際の値ではない。 都市計画決定GISデータ(2025年度)「用途地域」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成(取得 2026-09-27)
防火地域・準防火地域 防火地域 都市計画決定GISデータ(2025年度)「防火地域・準防火地域」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成(取得 2026-09-27)

最寄駅の乗降客数

大阪駅(大阪環状線・東海道線)まで直線で171 m。 2023年の乗降客数は1日あたり734,838人。

大阪駅の1日あたり乗降客数 年ごとの値を結んだ折れ線。詳しい値は直後の表でも確認できる。 500,000 600,000 700,000 800,000 900,000 2011 2014 2017 2020 2023 年 人/日 2011年 813,153 人/日 2012年 827,228 人/日 2013年 859,038 人/日 2014年 847,516 人/日 2015年 863,486 人/日 2016年 863,086 人/日 2017年 872,374 人/日 2018年 867,274 人/日 2019年 845,370 人/日 2020年 580,634 人/日 2021年 589,958 人/日 2022年 694,156 人/日 2023年 734,838 人/日 734,838
終点 734,838 人/日
年乗降客数(人/日)
2011813,153
2012827,228
2013859,038
2014847,516
2015863,486
2016863,086
2017872,374
2018867,274
2019845,370
2020580,634
2021589,958
2022694,156
2023734,838

同じ駅の複数路線を合算した値。距離は駅の位置までの直線距離で、徒歩の所要時間ではない。

国土数値情報「駅別乗降客数」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成(取得 2026-09-27)

周辺人口の将来推計

欠測。計画地が乗る250mメッシュがデータに無い(最寄りのメッシュまで102 m)。隣のメッシュの値では代用していない。

2020年国勢調査の時点で人口が無かった区画はデータに含まれない。埋立地や再開発地で起きやすい。

国土数値情報「将来推計人口250mメッシュ」(国土交通省)をもとに TOWERS.SELECT 作成(取得 2026-09-27)

参考情報。重要事項説明や建築確認申請等の手続に用いることを保証するものではない(不動産情報ライブラリ利用規約 第3条(4))

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